ドリンクバー付きランチの穴場を発見!新丸子「MESHIYA tamariba101」で一番人気の海鮮丼を食べてきた

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新丸子の海鮮居酒屋「MESHIYA tamariba(めしや たまりば)101」で、ランチに一番人気の3色海鮮丼を。

妻と息子との3人で未開のランチスポット開拓に武蔵小杉へおでかけ。
新丸子方面でお店を探してみようと武蔵小杉駅北側の住宅街を歩いていると、通り沿いに出ている看板に気付きお店を発見。
もしかして飲食店かな?と思い、前を通りかかったところ中から店員さんが出てきました。
小さな居酒屋のように見えたのでベビーカーでは入店が難しいだろうと思い通り過ぎようとしたら「よろしければどうぞ」との声掛けが。

促されるまま店内へ。
数か所段差がありますがベビーカーのまま入店することができました。
4人掛けテーブル席メイン。
一番奥のテーブル席へ案内されました。

妻「良かったね。新規開拓できて」
武蔵小杉周辺で子連れで行けそうな飲食店はほぼほぼ行き尽くしてしまい、お店探すのに困っていました。

ランチメニューはマグロ丼やサーモン丼等の海鮮丼の他、焼き魚定食や煮魚定食等、海鮮ものがメイン。
その中になんと好物のチキン南蛮定食が。
海鮮丼も食べたいしチキン南蛮も食べたいと思い、それぞれ注文して妻とシェアすることにしました。

ランチにはサラダに茶碗蒸し、それにドリンクバー(オレンジジュースやアイスコーヒー)が付きます。
いろいろ付いてきて海鮮丼が1,100円、チキン南蛮定食750円なんてリーズナブル。

↑記事冒頭と同じ動画です。

海鮮丼はネタが丼ぶりにびっしり。
マグロ、サーモン、ぶりの3色かな。
丼ぶりは小さめですが、手に持つとその重量感でずっしりしていました。

ブリは身がぷりっぷり。
サーモンは大きめカットで脂がしっかりのっているし、マグロは口の中でとろけました。
ご飯は柔らかくもっちり。
お米がもっと欲しい!

妻「すごい。初めて食べたかも。嫌いじゃない」
チキン南蛮は珍しい柴漬け入りのタルタルソースでした。
都内でチキン南蛮を開拓していて柴漬け入りは1〜2店しか見掛けたことがないかも。
カラッと揚がったモモ唐揚げに甘ダレをかけたタイプ。
濃厚でこちらもご飯が進みました。
妻「ご飯が足りない笑」

味噌汁はアラ汁でした。
妻「焼き魚や煮魚も美味しそう」
ランチの支払いは現金のみでした。
私たち以外には近くが職場と思われるサラリーマン客が。
ひとりランチに重宝しそうです。

▼おでかけした飲食店
新丸子「MESHIYA tamariba(めしや たまりば)101」

▼いただいたメニュー
・3色海鮮丼:1,100円

▼おすすめのおでかけシーン
・ソロ活:リーズナブル
・同僚と:ドリンクバーでくつろげる

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