【板橋区大山】定食や担々麺も!すしバル「笑門来福」でひとりごはん

板橋区大山の「笑門来福(しょうもんらいふく)」は川越街道沿いにある寿司バル。
ランチは海鮮丼や刺身定食の他、ミックスフライ定食やカツ丼なども。
さらにバス停前にあった担々麺屋さんのメニューをいただくこともできます。

シラタキは、ランチで複数回、笑門来福を複数回訪れました。
こちらのブログ記事では、それぞれのランチの様子を紹介します。

シラタキ
シラタキ

【筆者紹介】
東京都板橋区「大山」が職場のランチブロガー「シラタキ」です。
ランチは毎日外食で、東京と神奈川の開拓実績は10年間で3,000店を超えました。
2024年の転職をきっかけに大山駅周辺のランチ開拓を開始。
Instagramで最新レポートを配信中です。

スペシャル海鮮丼編:2025年

板橋区大山「すしバル 笑門来福(しょうもんらいふく)」で、ランチにスペシャル海鮮丼を。

もともとは新しくオープンしたマガリバーガーを訪れる予定でしたが営業していなかったので、近くの笑門来福を再訪することにしました。

厨房を囲うカウンター席の他、奥にテーブル席もあるみたい。
前回と同じくカウンター席へ。
BGMはジャズでした。

ランチメニューは定食が充実しています。
折角の寿司バルなので新鮮なお魚を食べたいと思い、スペシャル海鮮丼を注文しました。

↑記事冒頭と同じ動画です。

注文して10分くらい待ったかな。
3種類の惣菜とみそ汁付き。
想像以上にスペシャルな海鮮丼でした。

  • 赤身
  • サーモン脂
  • 白身
  • 海老
  • ウニ
  • いくら

と海鮮ネタが豊富。

どのネタも身が柔らかく新鮮。
ご飯は酢飯ではなく普通の白ご飯。
ここは酢飯で食べたかったなぁ。

惣菜や韓国海苔で、私にとっては醤油をかけなくても程よい塩加減でした。
赤みそのみそ汁を飲み干して席を立ちました。

キャッシュレス決済はコード決済を含めて豊富に対応。
楽天ペイで支払いました。

▼訪れた板橋区大山のランチスポット
「すしバル 笑門来福(しょうもんらいふく)」

▼いただいたランチメニュー
・スペシャル海鮮丼:1,600円

手毬寿司10貫編:2024年

板橋区大山「すしバル 笑門来福(しょうもんらいふく)」で、ランチに手毬寿司10貫を。

すしバル笑門来福がは、ハッピーロード商店街を南下して川越街道を横断。
川越街道を川越方面へ歩いたところにあります。
店名通り、入店時から店員さんが笑顔で迎え入れてくれます。
調理も接客もお一人のようでした。

座席は厨房を囲うようにカウンター席が数席。
奥にテーブル席があるようでした。
BGMはピアノのインストゥルメンタル。
テレビの民放放送も。

この日のランチメニューは、手毬寿司や刺身の他、かつ丼、とんかつ、ミックスフライ、焼魚、唐揚げ、うな丼とラインナップが広め。
9年で3,000店以上巡って、ランチとしては珍しい手毬寿司を注文しました。

↑記事冒頭と同じ動画です。

注文して5分程待ったかな。
手毬寿司の他、味噌汁と小鉢の一式をお盆にのせての提供でした。
手毬寿司にワサビがちょんとのっていてかわいい。
まぐろ、サーモン、イカ、海老の他にしめ鯖も。
カイが2種類も入っていてコリっした食感が楽しい。

手毬寿司なので一口でちょうど良いサイズです。
シャリがしっかり握られていて、もっちり柔らかい。
1,000円でこれだけ手の込んだお寿司を楽しめるなんてリーズナブル。

小鉢は和惣菜が3種類。
小鉢はすべてひんやりしていましたが、味噌汁であったまりほっこり。
キャッシュレス決済は豊富に対応していました。

▼訪れた板橋区大山のランチスポット
「すしバル 笑門来福(しょうもんらいふく)」

▼いただいたランチメニュー
・手毬寿司10貫:1,000円

▼おすすめのランチシーン
・ソロ活:カウンター席あり

所在地:東京都板橋区大山西町55-3川名ビル1階
最寄駅:東武東上線「大山」駅(南口)
行き方:ハッピーロード商店街を抜けた川越街道沿い(駅から徒歩10分)
ランチ:11時30分〜14時30分ラストオーダー(ディナーは17時30分〜翌2時ラストオーダー)
定休日:不定休
予 約:ネット予約可
タバコ:ランチは全席禁煙
子連れ:ベビーカーのまま可
POINT:なし
支払い:現金/クレジットカード/電子マネー/コード決済
※訪問&投稿時点での情報です。おでかけの際には公式サイトやSNSで最新の情報を確認いただくことをおすすめします。

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