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天下一の人気メニューの味が再び!武蔵小杉の町中華「テンカ」で一人ランチ

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シラタキ
シラタキ

【筆者紹介】
神奈川県川崎市「元住吉」在住のランチブロガー「シラタキ」です。
ランチは毎日外食で、開拓実績は7年間で2,200店を超えました。
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武蔵小杉の町中華「テンカ」で、ランチにトリテリヤキ定食を。

「天下一」は武蔵小杉駅の南、法政通り沿いにあった人気町中華。
多くの人に惜しまれながら、2022年11月に閉店しました。
そして、その天下一の味を継ぐ町中華、テンカがオープンしたらしい。
情報を聞きつけ確かめに天下一があった場所を再び訪れてみることにしました。

テンカという店名から天下一の跡地にオープンしたのかと思いきや、おでん屋さんを挟んだ洋食店の「M247」跡地の方でした。
M247の看板を残しているあたりに、リスペクトを感じました。

客席はM247の頃と同じかな?
厨房に背を向けるように壁側にカウンター席が5席と、4人掛けテーブル席が2組。
一台のテレビから流れる民法がBGM代わりでした。

天下一に比べるとメニューが絞られていました。

  • トリテリヤキ定食
  • テンカ丼
  • 焼肉チャーハン
  • レバニラ定食
  • 昔ながらのオムライス

焼肉チャーハンは最初で最後の天下一に訪れた機会にいただきました。
テンカ丼と昔ながらのオムライスも気になりましたが、トリテリヤキ定食を注文しました。

厨房から響く調理音を聞きながら提供を待ちました。
トリテリヤキの皿の他に、ご飯、サラダ、スープをお盆にのせての提供でした。

↑記事冒頭と同じ動画です。

鶏もも肉がデデンと1枚。
見ただけでヨダレが出てきました。
かぶりつくと身がとっても柔らかい。
甘じょっぱいテリヤキソースでご飯が進みます。

なるほど、これが天下一のトリテリヤキ定食の味かぁ。
人気メニューだったことに頷けました。

スープはワンタン2個入り。
小さいながらも皮はプルプルで餡が濃厚。

ご飯はしっかり大盛り。
十分満腹になりました。
支払いは現金のみでした。

▼おでかけしたランチスポット
武蔵小杉「テンカ」

東横線・目黒線・JR「武蔵小杉駅」東急南口を出て約7分歩いた法政通り沿い

▼いただいたランチメニュー
・トリテリヤキ定食:900円

▼おすすめのランチシーン
・ソロ活:カウンター席あり
・同僚と:ボリューム満点

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