楽天モバイルでiPhoneは使えなくなる?アンリミット対応・使えないの考え方

待ちに待っていたiPhoneユーザーの方もいらっしゃるかもしれませんね。

2021年4月22日(木)に開催された「楽天モバイルプレカンファレンス」で、とうとうiPhoneの正規販売開始と正式対応が発表されました。

  1. 楽天モバイルの「iPhone 12」シリーズと「iPhone SE」販売開始
  2. 既存のiPhoneを含めた正式対応
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楽天モバイルの「iPhone 12」シリーズと「iPhone SE」販売開始

2021年4月30日より、楽天モバイルは「iPhone 12」シリーズと「iPhone SE」の販売を開始します。
取り扱い機種及び販売スケジュールは下記の通り。

楽天モバイル販売機種
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12※
  • iPhone 12 mini※
  • iPhone SE

※新色の「パープル」も取り扱い

販売スケジュール
  • 予約開始:4月23日(金)21時~
    • iPhone 12とiPhone 12 miniの新色「パープル」のみ4月24日(土)9時~
  • 販売開始:4月30日(金)
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既存のiPhoneを含めた正式対応

今回楽天モバイルから販売開始が発表された「iPhone 12」シリーズと「iPhone SE」に加えて、既に発売されているiPhoneにおいても正式対応することが発表されました。
2015年以降に発売されたモデルですね。

対応予定機種

「iPhone 6s」以降

  • eSM及びSIMカード対応
    • iPhone 12 Pro Max
    • iPhone 12 Pro
    • iPhone 12
    • iPhone 12 mini
    • iPhone SE(第2世代)
    • iPhone 11 Pro
    • iPhone 11 Pro Max
    • iPhone 11
    • iPhone XS
    • iPhone XS Max
    • iPhone XR
  • SIMカードのみ対応
    • iPhone X
    • iPhone 8
    • iPhone 8 Plus
    • iPhone 7
    • iPhone 7 Plus
    • iPhone 6s
    • iPhone 6s Plus
    • iPhone SE(第1世代)
対応予定OS

iOS 14.4以降

少し気になるのが但し書きに書かれていた一文。

「iPhone」で使える機能の詳細に関しては、「iPhone」の販売開始後、楽天モバイルの公式ウェブサイトの製品ページ内「ご利用製品の対応状況確認」に掲載いたします。

楽天モバイルプレカンファレンス発表資料より

もしかしたら、最新のiPhoneであっても使えない機能が残るかもしれないということかも。

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eSIM対応機種ならオンライン契約で最短5分

eSM及対応の「iPhone 12」シリーズ~「iPhone XR」なら、eSIM+eKYC利用の場合において、オンライン手続きのみで最短5分で開通まで可能とのこと。
事前のSIMロック解除や、申し込み後の審査で時間がかかってしまう場合もあるようですが、思い立ったらすぐに楽天モバイルへ乗り換えることができてしまうということですね。

シラタキ
シラタキ

SIMカードでの申し込みで楽天モバイルへ乗り換えた私は、開通まで2週間かかりました。MNP予約番号の有効期限ギリギリでひやひやしました。最短5分というのは驚異の速さです。

以下は、楽天モバイルのiPhone対応が発表される前に投稿した内容です。iPhone販売開始後の対応状況発表を受けてから、内容を確認した上で更新予定です。

2021年4月7日、楽天モバイルの携帯キャリアサービス「楽天アンリミット」のプラン料金一年無料となる申し込み受付が終了することとなりました。

これまで矢継ぎ早に申込プロモーションを打ち出してきた楽天モバイル。
「Rakuten Hand」や「Rakuten Mini」を廉価で販売したり、スマホ代金のほとんどをポイント還元したり。
但し、これらはすべてAndroidユーザー中心のアプローチにとどまっていました。

新料金プランの発表で申し込みペースが加速しているそうですが、300万人は楽天モバイルにとってまだまだ最初の通過点。
日本のスマホ市場において、利用者拡大する上でiPhoneユーザーを取り込むことが鍵になってくるのは自明の理です。

「iPhoneは使えなんじゃないの?」と言われてきた楽天モバイル。
未だに楽天回線対応機種にiPhoneをラインナップできていない中、楽天モバイルが数々の打開策を打ち出してきています。

もう楽天モバイルでiPhoneを使えるようになったのか。
まだ使えないのか。

楽天モバイル公式が発表している動作確認情報を見る限りだと、一部のiPhoneは動作確認済み。
但し、使える機能はありますが、使えない機能もあるようです。
一方、SNSで情報を見ると「使えたよ」「使えなかったよ」のクチコミ情報がゴロゴロ。

iPhoneユーザーが楽天モバイルへの乗り換える際には、

・情報を収集する
・乗り換えるリスクを理解する
・自己責任で判断する

ことが、Androidユーザー以上に大切だと考えています。
大手キャリアを使っていると、まず考える機会が無いことなんですけどね。
そこで、こちらのブログ記事では、

・楽天モバイルのiPhone関連情報
・私がiPhoneユーザーならこう理解する
・私がiPhoneユーザーならこう判断する

を書きまとめたいと思います。

私は、スマホ代を節約するなら楽天モバイルはおすすめという立場です。
しかし、iPhoneにおいてはまだ、という慎重なスタンスでいます。
こちらのブログ記事が、iPhoneユーザーが楽天モバイルへの乗り換えを検討する中で、何からしらの気付きを得られたら嬉しいです。

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公式サイトにiPhone専用の対応情報ページ開設

楽天モバイル公式サイト内に、iPhoneの製品(デバイス)ごとにどのサービス・機能を利用できるかを確認できる専用ページが開設されています。

楽天モバイル(楽天回線)でiPhoneを使う | お客様サポート | 楽天モバイル

お手持ちのiPhoneが楽天モバイル(楽天回線)で使えるか確認する | お客様サポート | 楽天モバイル
お手持ちのiPhoneやiPad端末が楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT VI)で使えるのか、デュアルSIM、おすすめの使い方など、乗り換えや2台目をご検討中のiOSユーザの疑問にお答えします。
そもそも楽天モバイルを使えない機種
  • iPhone X
  • iPhone 8
  • iPhone 8 Plus
  • iPhone 7
  • iPhone 7 Plus
  • iPhone SE
  • iPhone 6s
  • iPhone 6s Plus

これらの機種はそもそも楽天モバイルを使えないので、機種毎に使えるサービスや機能を確認しても無意味になってしまいます。

動作確認済みの機種(一部利用できないサービスや機能あり)
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone SE(第2世代)※iPhone SE2
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro MAX
  • iPhone XS
  • iPhone XS MAX
  • iPhone XR
iPhoneの機種毎に利用可能か確認できるサービス
  • プラン料金一年無料
  • 楽天回線エリア高速データ使い放題
  • (Rakuten Linkアプリを使用した)国内通話かけ放題
  • 海外66の国と地域グローバル無料
iPhoneでは利用不可能な機能
  • APN自動設定:SIMカード取り付け時のアクセスポイント自動設定
  • 接続回線の自動切替:パートナー回線エリアから楽天回線エリアへ移動時の楽天回線への自動接続
  • ETWS:緊急地震速報や津波警報の受信
  • 110/119通話などでの高精度な位置情報測位

しかし、いきなりですがここで注意点が。
こちらの動作確認表はあくまで「SIMフリー製品」が対象です。
赤字ですが、ページの下の方に書いてあるし文字も小さくてなかなか気付けません。

ドコモ、au、ソフトバンク等、他キャリアで購入したiPhoneの動作確認状況を確認するには、「楽天モバイル(楽天回線)でiPhoneを使う」のページではなく、Androidを含めた機種を対象とした「ご利用製品の対応状況確認」のページで手持ちのiPhoneの「キャリア(ブランド)」と「機種」を選択します。

ご利用製品の対応状況確認 | 製品 | 楽天モバイル

ご利用製品の対応状況確認 | 製品 | 楽天モバイル
楽天回線対応の楽天モバイル公式スマートフォンなら「Rakuten UN-LIMIT VI」が思う存分楽しめる!お持ちのスマホがご利用できるかどうかを簡単にご確認いただけます

今回は、

  • 楽天モバイル(楽天回線)でiPhoneを使う
  • ご利用製品の対応状況確認

それぞれのページで手持ちのiPhoneの動作確認状況を実際に確認してみました。
妻は「ソフトバンク」ユーザーで「iPhone XS」の機種を利用していたので、そちらの条件で。

まずは「楽天モバイル(楽天回線)でiPhoneを使う」のページで「SIMフリー製品」「iPhone XS」の利用可能なサービスの表を見ると、

  • プラン料金一年無料
  • 楽天回線エリア高速データ使い放題

は「◯」
この後説明しますが「Rakuten Link」アプリのiOS版がリリースされたことで

  • 国内通話 かけ放題

も「◯」です。

表組の下、各種機能の項目には「一部ご利用いただけません」の表記が。
ここに記載されているもののうち不便そうなのが「接続回線の自動切替(楽天回線⇔パートナー回線)」が利用できないということ。
回線切り替えがうまくいかない時は、

  • 機内モードを「オン」にして「オフ」にする
  • iPhone本体を再起動する

といった手動操作が必要になってきそうです。
楽天回線エリア外(パートナー回線エリア)から楽天回線エリアへ移動した際に、楽天回線へ自動接続されないままパートナー回線を使い続けるとギガを消耗することになります。


次に「ご利用製品の対応状況確認」のページで、購入元を「ソフトバンク」にして「iPhone XS」の動作確認状況を見ると、

  • 4Gデータ通信
  • 通話
  • SMS(楽天回線)

が利用できる模様。
「SMS(パートナー回線)」が「×」になっていますが、「Rakuten Link」アプリでのアクティベーション後は利用できます。
一方、

  • APN自動設定 海外/国内
  • 接続回線の自動切替(楽天回線⇔パートナー回線)
  • ETWS
  • 110/119通話などでの高精度な位置情報測位

は利用できない模様。
使えない理由は何なんでしょうね。
OSの違いからとは思いますが、技術に詳しく無くそれ以上は分かりません。。

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App Storeに「Rakuten Link」「my 楽天モバイル」アプリをリリース

2020年8月、iOS版の「Rakuten Link」アプリがリリースされたことで、楽天アンリミットユーザーはiPhoneでも国内通話かけ放題の恩恵を受けることができるようになりました。

iOS版の「Rakuten Link」アプリがリリースされるまでは、楽天回線エリア内での高速データ通信使い放題は使えたとしても、国内通話はかけ放題ではなく30秒20円を支払う必要がありました。

プライベートの電話でLINEの無料通話を使っている人はにとっては、そもそも普通に電話する機会が少なく、高速データ通信使い放題に比べるとメリットを感じにくそうです。
LINEで繋がっていない人や楽天モバイルのサポートに問い合わせる時には、通話料無料の「Rakuten Link」が役立ちそうです。

iOS版の「Rakuten Link」アプリがリリースされたとは言え、ここでまた注意点が。

2017年以前に発売された「iPhone X」以前のiPhoneモデルは「Rakuten Link」アプリの動作保証対象外です。
また、「Rakuten Link」の対応機種として紹介されているモデルの、2018年以降に発売された「iPhone XR」以降のiPhoneモデルであっても、動作保証対象と言い切っていません。
今後、OSアップデートによりアプリが利用できなくなる場合があるとのこと。

2020年12月には、iOS版の「my 楽天モバイル」アプリもリリースされました。
これまでウェブ版の「my 楽天モバイル」上で操作しなければかなわなかった

  • 月のデータ使用量の確認
  • データ高速モード(高速通信)のオンオフ切り替え
  • データ残量チャージ
  • 利用料金の確認

等ができるようになりました。
iPhoneでは、一部の機能が制限されているものの、楽天モバイル関連アプリ利用環境がAndroid並みに整ってきています。

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私がiPhoneユーザーならこう理解する

私は「楽天モバイルがiPhoneに対応した」という解釈は、楽天回線対応機種が提供されていない現状において、正しくないように感じます。
そう感じたのは下記理由からです。

動作確認済み製品であっても動作保証対象外

あくまで動作保証対象は楽天回線対応製品(機種)のみです。
iPhoneで現在利用できるサービスや機能であっても、今後OSやソフトウェアの更新によって、楽天モバイルでiPhoneが使えなくなる可能性はゼロでは無いということです。
また、iPhoneを使用して問題が発生したとしてもアフターサービスも受けられません。

下記FAQで、楽天モバイルは、はっきりとiPhoneが「動作保証外端末」と言い切っています。

【参照】[Rakuten UN-LIMIT]でiPhoneは利用できますか? | よくあるご質問 | 楽天モバイル

iPhoneは利用できますか | お客様サポート | 楽天モバイル
2021年4月27日(火)よりiOS14.4以降を搭載し、キャリア設定アップデートを実施したすべてのiPhoneで、楽天モバイル 楽天回線を...

楽天モバイル公式サイトでの表記が「動作確認済」とあったり「対応」とあったりとバラバラで、現時点で使えることを確認できているだけなのか、今後もずっと使えるのか(一時使えなくなっても使えるようにサポートしてもらえるのか)誤解を招きやすいと思いました。

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私がiPhoneユーザーならこう判断する

私なら「iPhoneを諦めてAndroidの楽天回線対応機種に乗り換える」と言って終わりにしたいところですが、iPhoneからAndroidへ乗り換えるのは、そう簡単に越えられないハードルですよね。

そこで「iPhoneを使い続けること」を前提に考えてみました。

一度、楽天モバイルへ乗り換える目的に立ち返ります。
もしスマホ代の節約だとしたら、iPhoneに対応している他社の新料金プランや格安SIM会社への乗り換えを検討
します。

一例を挙げると、J:COM MOBILE

  • 10GBプランは2,178円(最初の1年間は1,738円)
  • 10GB超過後は最大1Mbps⇒実質最大1Mbpsならデータ通信使い放題
  • 余ったデータ容量は翌月繰り越し
  • au回線で通信/通話エリアも安心

十分、楽天モバイルの代替候補として期待できるサービス内容だと思います。

楽天モバイルで今は使えたとしても、いつ使えなくなるかもしれない、使えなくなったとしても自己責任のiPhoneを、安心して使えるかな?と考えると、私にはできません。
最も身近で最も頻繁に触ることになるスマホくらい、せめてストレスや不安無く使用したいものです。

iPhoneを使い続けるなら、楽天モバイで最大限節約しようという考えは捨てます。
楽天モバイルから楽天回線対応機種としてiPhoneが発売されたり、動作保証対象として加えられたら、あらためてお得かどうか乗り換え時の解約違約金を含めて検討
します。

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【体験談】妻が実際にソフトバンクから乗り換え

iPhoneユーザーの妻は、ソフトバンクから楽天モバイルへ乗り換えました。
私が書いたこの記事を読んでから、自己判断で決めました。

妻

どうしても使い慣れたiPhoneを使い続けたい。
だけどスマホ代も節約したい。

私よりも一足早い楽天モバイルへの乗り換えでした。
妻が契約していたソフトバンクから楽天モバイルへの乗り換え手順は下記の通り。

・MNP予約番号の取得
・楽天モバイル(アンリミット)SIMの申し込み
・iPhoneのSIMロック解除(マイソフトバンクのWEB上で手続き)
・楽天モバイル(アインリミット)SIMの受け取り
・MNP転入/移行手続き(my楽天モバイルにて)
・SIMカードのセット
・アクティベーション
・APN設定

▼2020年8月11日追記
MNP予約番号取得をソフトバンクに問い合わせた際には、相当待った上に、乗り換え先を聞かれて「楽天モバイル」と答えると「回線が繋がりにくい」などのデメリットの説明があったそうです笑
楽天モバイルのSIMの申し込みは数分で終了。
SIMの受け取りは2日後から時間帯を含めて選択できました。
事務手数料のクレジットカード支払い選択画面で、デフォルトが楽天カードになっていなかったのを見て「ダメだよ、そういうことをしちゃ」と、妻はダメ出しをしていました。

▼2020年8月13日追記
続いてSIMロック解除。
ソフトバンクのマイページ上で解除を申し込んで、楽天モバイルのSIMが届いてからiPhone上で解除するという流れでした。
ソフトバンクに申し込む際に、iPhoneの製造番号(IMEI)を尋ねられて確認方法に戸惑いました(「設定」→「一般」で見れました)
また、SIMが届いてからのアクティベーションにおいてはApple IDとパスワードの入力を求められ、最近、顔認証を使って入力する機会が無くなっていた妻は苦戦してました。

▼2020年8月14日追記
SIM受け取り予定日にしっかり自宅へ届きました。
早速、開通手続き。
スタートガイドに沿って進めます。
何故か「MNP転入/移行手続き」をすっ飛ばしてしまい、SIMカードをセットし初期設定しても楽天回線が開通しないという事態に。
ずっとAPN設定周りばかりを調べて試して再起動してを繰り返して、ネット上にも同様の不具合報告が無かったことから、何かしら行程が抜けているのでは?とスタートガイドを最初から読み返して「もしかしてMNP転入してない?」という話になって発覚しました。
転入手続きを済ませ、翌朝に転入が完了。
こうして、妻は、晴れて楽天モバイルデビューとなりました。
「Rakuten Link」アプリをダウンロードして、アプリから10秒以上の通話とSMS送信を1回ずつ済ませ、各種キャンペーンの条件をクリア。
WEB版の「my楽天モバイル」から高速データ通信をオフ※にして一連の利用開始の準備が完了しました。(※高速データ通信オフを常用し、パートナー回線エリアでの高速データ通信の月容量5GBを節約します。どうしても高速でデータ通信したい時だけオンにするという使い方をします。

妻がiPhoneのまま楽天モバイルへ乗り換えて半年。

妻

多少のイラつきはあるけど(爆
都会は大丈夫。田舎に帰った時に心配。

と正直な感想を語ってくれました。
引き続き、妻の話を聞きながら、iPhoneでの楽天モバイル体験談を追記していこうと思います。

楽天モバイル公式サイトでは、
  • 手持ちのiPhoneの動作確認状況の確認
  • 自宅や職場等の生活圏が楽天回線エリアかの確認
  • 現在開催中のキャンペーン情報の確認

ができます。
iPhoneを使ったまま楽天モバイルへの乗り換えを検討される際には、情報を十分に確認の上、慎重な判断をおすすめします。

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