【レポ】下北沢「ステーキ屋松」のステーキランチ

下北沢「ステーキ屋松」のステーキランチ

ステーキ屋松 下北沢で、ランチに松ステーキとバターペッパーライスを。

千代田線、小田急線と乗り継いで下北沢へ。
南西口を出て左折。
2分程歩いた商店街通り沿いのビルの2階に、目的のお店、ステーキ屋松を発見しました。

階段を上って入口へ。
入口脇に券売機がありました。
どうやら店の外で食券を購入し中に入る流れのようです。
予習無く訪れると迷いそうなラインナップですが、レッツのおでかけ記事でおすすめされていた最もリーズナブルな松ステーキ200gを選択。
その下に100gもありましたが僅か100円差。
100gを選ぶ人ってほとんどいないだろうなぁ。

あと、ライスは別売りとのことでバターペッパーライスを。
下北沢まで来てなかなか豪勢なランチになってしまいました。

食券を持って中に入り、きっと食券を店員さんに手渡すんだろうなぁと思いウロウロしてると、好きな席に座るようにと店員さんから案内が。
テーブル席とカウンター席があり、一人だったのでカウンター席に。

サラダとスープ、コーヒーがセルフで食べ放題&飲み放題らしい。
共有トングに抵抗感を持ちつつサラダとスープを取って来たら、間も無くステーキを持ってくるので紙エプロンをするようにと店員さんから案内が。

ステーキなのに提供がめちゃめちゃ速いです。
急いで紙エプロンを付けて待ってたら、ステーキを上で覆った状態で運ばれてきました。
急ぎ損。
紙を取ると肉の塊と呼んだ方がしっくりくるくらいの分厚いステーキがジュージュー音を立ててました。
写真では伝わりづらいですが、200gとは言えなかなかの迫力です。

どうやら表面だけ焼いてあるレアせ提供して、焼き加減は自分で調整しながらいただくスタイルの模様。
レアが好みなのでほとんど焼かずにパパっといただきました。

分厚さでカットが難しい。
1切れずつカットして食べと効率悪いので一口サイズでまとめてカット。
分厚いので口に入るよう薄めに。

少しスジが入ってました。
一番リーズナブルなステーキなので仕方が無いかな。
ほどよく噛みごたえがあり、肉汁たっぷりでした。

ソースやスパイスも豊富。
いろいろ試しましたが、柚子胡椒、アンデスの紅塩+ブラックペッパーの組み合わせが好みでした。

バターペッパーライスは、確かにステーキとの相性が良いんですが、少しくどいかな。
私にとっては普通のライスが良かったかもです。

▼おでかけした飲食店
ステーキ屋松 下北沢店

▼いただいたメニュー
・松ステーキ:1,000円
・バターペッパーライス:230円

▼おすすめのシーン
・ソロ活:カウンター席あり

▼参考にしたおでかけ記事
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