【レポ】巣鴨「喜三郎農場」の卵食べ放題ランチ

巣鴨「喜三郎農場」の卵食べ放題ランチ
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千石・巣鴨の居酒屋「喜三郎農場(きさぶろうのうじょう)」で、ランチに卵かけご飯御膳を。

日比谷駅から三田線で千石まで。
記憶が正しければ千石は人生初下車。
A2出口を出て2分程歩いたところに喜三郎農場がありました。
お店少なめの大通り沿いポツンとあり、外観から目立ちます。

何組かのテーブル席とカウンター席がある、軽く見渡せるくらいの小さなお店でした。
居酒屋とは思えないカフェのようなテーブル席にインテリア。
カフェマシンの側に一升瓶。
独特の雰囲気です。

目当てはブランド卵が食べ放題のランチメニュー。
レッツのおでかけ記事ではご飯まで食べ放題のTKGおおまくれ御膳が紹介されていましたが、
コストパフォーマンスを重視し、ご飯のお替り無しの卵かけご飯御膳を注文しました。
ご飯お替り有り無しだけで1.7倍近くの価格差も謎です。
ご飯お替り有りだとその分卵も多く食べるだろうからという価格設計なんでしょうか。
トッピングを1つ選べたので、好物の柚子胡椒を。

3分と待たず卵以外の定食メニューを提供してもらえました。
卵は皿を持ってセルフで取りに行きます。
この日は5種類の卵が準備されてました。
かご盛り盛りです。

  • ゆうやけ卵
  • お米卵
  • アローカナ卵
  • ゆずたま
  • 白州郷の平飼い有精卵

卵のブランドに詳しくなく、どの卵も知りませんでしたが、5種類を1個ずつ取っていただいてみることにしました。

一度に5個取って、撮影を終えて食べ始める頃には、どの卵がどれだったのか分からなくなってしまいました。
食べてみてそれぞれの卵の違いが分かったかというと難しい。
ただ、私が普段家で食べている卵より、濃厚で美味しいと感じました。

柚子胡椒のトッピングは正解でした。
少ししょっぱい味付け
卵とご飯にピッタリで、柚子胡椒だけで卵3個のお供になりました。

人生初の卵ダブルの卵かけご飯を2セット。
こうして見比べると黄身の色の違いが分かります。
栄養価を考えると卵食べ過ぎですね。
常に卵マックスの卵かけご飯体験は想像以上に幸せでした。

キャッシュレス決済は、クレジットカードとPayPayに対応。
店内がPayPayで支払って欲しそうなプロモーション具合だったので、VISA LINE Payクレジットカードに紐付けたPayPayで支払いました。

▼おでかけした飲食店
千石・巣鴨「喜三郎農場」(きさぶろうのうじょう)

▼いただいたメニュー
・たまごかけごはん御膳:810円

▼おすすめのおでかけシーン
・ソロ活:カウンター席あり

▼参考にしたおでかけ記事
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