【武蔵小杉】モーニングも!KOSUGI Cafeはひとりもデートも子連れでも快適だった

「KOSUGI Cafe(コスギカフェ)」があるのは、東急武蔵小杉駅の西側にある商業施設「Kosugi 3rd Avenue(サードアベニュー)」2階。

最新でかつ武蔵小杉随一のおしゃれカフェ。
その人気ぶりは同じ駅前のラテグラフィックと並ぶ程だと感じています。
友人から「(予算が多少高くなっても良いので)武蔵小杉でゆったりできるカフェ」をリクエストされたらコスギカフェを挙げると思います。

子連れOKでベビーカーのまま入店も可能。
テラス席ならペット同伴でも食事ができるみたいです。

武蔵小杉のお隣、元住吉に住むシラタキ家は、コスギカフェをランチで何度もリピートしています。
こちらのブログ記事ではそれぞれのランチの様子を紹介します。

シラタキ
シラタキ

【筆者紹介】
神奈川県川崎市「元住吉」在住のランチブロガー「シラタキ」です。
ランチは毎日外食で、開拓実績は9年間で3,000店を超えました。
Instagram(1万フォロワーを突破!)で最新レポートを配信中。

アサイーボウル編:2026年

武蔵小杉の「KOSUGI Cafe(コスギカフェ)」で、モーニングにアサイーボウルセットを。

コスギカフェがモーニング営業を始めたことを知り、オープン時刻の8時に合わせて訪れました。

駅前のラテグラフィックは、店内1階席は満席のようで、テラス席に既にお客さんの姿。
対してコスギカフェは先客無し。
入口には2026年7月にモーニングをスタートした旨のポスターが貼られていて、まだ知られていなさそうな雰囲気でした。
入店時、あまりに静かで本当に営業しているのか少し不安に。

座席はとにかく豊富です。
どこでも良いとのことで、これまで利用したことが無かった奥の片側ソファのテーブル席を選びました。

注文はモバイルオーダー制。
モーニングセットは、アサイーボウルのほか、パニーニ(マルゲリータまたはプロシュート)や、選べるケーキセットをラインナップ。

ドリンク単品でコーヒー600円くらいからの注文も可能とのことで、ちょっとした雑談利用ならドリンクのみでも良さそうです。
モーニングの普段使いは、その価格からややハードルが高いかなという印象。

今回はアサイーボウルセットを注文し、セットのドリンクはアイスコーヒーをお願いしました。

↑記事冒頭と同じ動画です。

注文して5分くらい待ったかな。
かわいらしいマグカップ入り。
アサイーが見えないほど、フルーツがびっしり敷き詰められていました。

アサイーはジェラート状でひんやり。
自家製グラノーラがとにかく大きくて、ザクザクとした食感を楽しめました。

シロップがかかっているようで甘め。
もう少し甘さを控えたすっきりタイプの方が好みかなというのが正直な感想です。
アサイーを食べたというより、具を食べた印象が強め。
カップの小ささ以上のボリュームを感じました。

アイスコーヒーはしっかり苦味を感じるタイプ。
一口ひとくち飲み応えがあって、目が覚める一杯でした。
食事をしているうちに、カップルやファミリー客が店内に増えていきました。

キャッシュレス決済は、コード決済を含め豊富に対応。
モバイルPASMOで支払いました。

▼訪れた武蔵小杉のグルメスポット
Kosugi 3rd Avenue 2階
「KOSUGI Cafe(コスギカフェ)」

▼いただいたモーニングメニュー
・アサイーボウルセット:1,958円
 ┗アイスコーヒー

所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3-600 Kosugi 3rd Avenue 2階
最寄駅:JR・東横線・目黒線「武蔵小杉」駅(東急南口)
行き方:東急南口から東急スクエアに沿って西へ。サードアヴェニューのエスカレーターまたはエレベーターで2階へ(駅から移動時間2分程度)
営 業:8時〜10時30分/10時~20時30分ラストオーダー
定休日:不定休
予 約:モーニングとディナーはネット予約可
タバコ:全席禁煙
子連れ:キッズメニュー・子供椅子あり・オムツ交換台あり/ベビーカーのまま入店可
POINT:なし
支払い:現金/クレジットカード/電子マネー/コード決済
※訪問&投稿時点での情報です。おでかけの際には公式サイトやSNSで最新の情報を確認いただくことをおすすめします。

鶏むね肉の塩麹漬け編:2024年リニューアル後

Kosugi 3rd Avenue 2階「KOSUGI Cafe(コスギカフェ)」で、ランチに鶏むね肉の塩麹漬けを。

一時休業していたコスギカフェが、2024年7月からリニューアルして営業再開したという知らせを受けて武蔵小杉へ。
どうやらエッグスシングスを運営している会社が引き継いだらしい。
「nappa69」は無くなったものの、店名はそのままコスギカフェ。

この日は休日で子供と一緒にランチ。
以前と内装やレイアウトは全く一緒かな?
オープン時刻の11時過ぎ到着で、既に数組のお客さんが席に着いていました。
あれ?空いてる?と思いきや、予約でソファ席は埋まってました。
相席用の中央の大テーブルへの案内でした。
ベビーカーは横付けできました。
BGMは洋楽ポップス。

ランチメニューは7種類

  • 本日のスペシャル
  • オリジナルハンバーグプレート
  • 本日の魚プレート
  • チョップドサラダボウル
  • 鶏むね肉の塩麹漬け
  • KOSUGIバーガー
  • ビーフステーキプレート

この日のスペシャルはハンバーガーでした。
モバイルオーダー制で、スマホでQRコードを読み取って注文します。

私は鶏むね肉の塩麹漬けを注文。
ドリンクはジンジャーエールを選択。
妻はKOSUGIバーガーを注文しました。

小学生以下が注文できるキッズメニューは2種類。

  • おこさまハンバーグプレート
  • おこさまナポリタンプレート

娘はナポリタンプレートを選択。
ドリンクはリンゴにしました。

まずはスープからの提供でした。
冷製のコーンポタージュスープ。

子供用のナポリタンプレートは10分待っての提供でした。
ナポリタン、フライドポテト、ブロッコリーが入ったワンプレート。
ナポリタンは大人の味付けの本格派。
見た目以上にボリュームがあるようでした。
さすが1,000円超え(笑)

↑記事冒頭と同じ動画です。

大人のメインの提供まで20分待ったかな。
プレートの上にお肉も野菜もモリモリ。
鶏むね肉の塩麹漬けは断面を見せて盛り付けた方が、もっとボリュームを感じそう。

塩麹漬けによる効果かな?
お肉はとっても柔らなく、しっとり。
マスタードソースは思ったより辛くなく、甘くて食べやすい味付けでした。

サラダ、ラタトゥイユ、ピクルスも野菜がたっぷり。
ランチでこんなに野菜を摂れるなんて嬉しい。
玄米入りのライスはもっちり食感でした。
欲を言うともっとライスが欲しかったかな。
普通に食べ進めていると鶏肉が余りました。

妻が注文したKOSUGIバーガーは牛100%のパティを使っているとのこと。
バンズはさっくり。
パティの香ばしさと旨味を楽しめるグルメバーガーでした。

息子も気に入って沢山食べてくれました。
妻「これ(メイン)に、スープとドリンク付いて休日価格としては悪くなくない?」

キッズメニューはデザート付きです。
店頭のディスプレイに並べられているデザートの中から選ぶ流れ。
娘はマスカットゼリーを選択。
ゼリーの下は濃厚なレアチーズでした。

キャッシュレス決済は、クレジットカードと電子マネーに対応。
QUICPayで支払いました。
私と妻は、訪れる前、リニューアルして運営が変わって、サービス品質が劣化したんじゃないかと予想していました。
ところが、名前に定着した体験を守ろうとしている姿勢が伺え、ホッとしました。
これからも変わり無くリピートすることになりそう。

▼訪れた武蔵小杉のランチスポット
Kosugi 3rd Avenue 2階
「KOSUGI Cafe(コスギカフェ)」

▼いただいたランチメニュー
・鶏むね肉の塩麹漬け:1,848円

▼おすすめのランチシーン
・ソロ活:カウンター席あり
・デート:駅近でおしゃれ
・子連れ:ベビーカーのまま入店可

nappaオリジナルハンバーグ編:2024年

Kosugi 3rd Avenue 2階「KOSUGI CAFE nappa69(コスギカフェナッパロッキュー)」で、ランチにnappaオリジナルハンバーグを。

1年ぶりにお気に入りのコスギカフェへ。
いつも家族で訪れていて、ひとりで訪れるのは初めてでした。

今回も11時のオープンに合わせて訪れました。
平日でも数組のお客さんが外で待っている状況。
私の他にもソロ活のお客さんがいました。

座席は店外のテラス席を含めて非常に豊富です。
通路が広くてベビーカーでの移動もスイスイ。
ベビーカーのまま入店している子連れのママグループも複数いました。
BGMは洋楽ポップス。
ママグループの話し声が賑やかでした笑

11時から15時ラストオーダーのランチメニューは、

  • nappaごはんプレート
  • nappaオリジナルハンバーグ
  • WORKOUTプレート
  • 本日のランチ

の4種類。
この日の本日のランチは、ガパオライス温玉添えでした。
ランチは全てソフトドリンク付きです。

nappaごはんプレートと本日のランチはいただいたことがあったので、今回はnappaオリジナルハンバーグを注文しました。
ドリンクはアイスコーヒーをお願いしました。

↑記事冒頭と同じ動画です。

注文してから提供まで10分近く待ったかな?
プレートの半分を占めるくらいモリモリ野菜のワンプレート。
野菜好きなのでめちゃめちゃ嬉しい。
対してハンバーグは、nappaオリジナルハンバーグというメニュー名からしては脇の方に盛られてて主張が控えめ。

まずはハンバーグから。
表面がふっくらしています。
箸を入れた瞬間プシュッと破裂音が。
断面から溢れる肉汁が見えました。
肉汁が出切ってしまわないよう、慌てて断面を上にしました。

見た目通りのふわふわ食感。
そして肉汁の旨味が満点。
胡椒が効いててほんのりスパイシーでした。
デミグラスソースは香りが豊か。
ハンバーグの旨味を引き立てていました。
ハナカフェで味わえた感動をコスギカフェでも体感できて大満足。

フォカッチャは外がパリッとしていて香ばしい。
生地はふんわり&もっちり。
ほんのり塩味。
永遠に食べていたいレベル。
フォカッチャでデミグラスソースをきれいに回収しました。

その他、キャロットラペやこんにゃく煮等の惣菜に至るまで、丁寧に作り込まれているのが分かりました。
野菜のスープも具沢山でほっこり。

アイスコーヒーも普段飲むものと香りが違います。
とってもフルーティー。

店員さんの受け答えは丁寧。
ひとりカフェ利用も居心地良すぎてお尻から根っこが生えました。
WORKOUTプレートを食べにまた来よう。

▼おでかけした武蔵小杉のランチスポット
Kosugi 3rd Avenue 2階
「KOSUGI CAFE nappa69(コスギカフェナッパロッキュー)」

▼いただいたランチメニュー
・nappaオリジナルハンバーグ:1,690円

本日のスペシャルランチ編:2022年

「KOSUGI CAFE nappa69(コスギカフェナッパロッキュー)」で、友人とのランチに本日のスペシャルランチを。

オープン当初、本日のスペシャルランチなんて言うメニューは無かったと思います。
コスギカフェならきっと名前通りのスペシャルなランチ体験を提供してくれるに違いない。
そう思い、2,000円近くする強気のランチメニューを思い切って注文してみました。

この日もソファ席の隣にベビーカーを横付けできました。

まずは先の提供をお願いしたソフトドリンクから。
続いて前菜。
この日は、タコのマリネ、生ハム、生春巻きの3品でした。

そしてサラダとスープも。

前菜は一口二口ずつで食べ終えてしまう量。
生ハムのオリーブオイルが良い感じでした。

次にメイン。この日はパクチーたっぷりタイごはん。

スープたっぷりで玄米もっちもち。
爽やかなピリ辛でした。
ゆで卵は少しかための茹で加減。
ナッツが混ざってて香ばしい。

デザート付きです。
スポンジとプリンもフレークも入った何でも入りデザート。

ソファ席のソファがふかふかでお尻に根っこがはえそう。

nappaごはんプレート編:2021年

Kosugi 3rd Avenue 2階「KOSUGI CAFE nappa69(コスギカフェナッパロッキュー)」で、ランチにnappaごはんプレートを。

サードアベニューに訪れるのは2度目。
実は前日に隣の飲食店、ウルフギャングに訪れたばかりで、2日連続での訪問です。

開店時刻の11時を目掛けて訪れたところ、既に数組の女性グループのお客さんが店頭で待っていました。

妻「(外から)中の様子が見れていいね」
カウンター席、テーブル席に、ソファ席。
全面ガラス張りで日光がさし込みます。
通路はベビーカーがすいすい通れるくらい広々しています。
開店直後で席は選び放題で、ソファ席にしました。

妻は本日のランチ(ラム挽き肉のラザニア)を、私はnappaごはんプレート(魚がメインの料理)を注文しました。
この日の魚料理はサーモンの香草フライとのこと。
nappaごはんプレートには、3種類の惣菜と玄米ご飯、本日のスープが付いてきます。

5分程待っての提供でした。
妻「うん、タルタルが美味しいね」
香草焼きは衣がサクサクしてました。
玉子色が強いタルタルソースです。

なます、生姜の漬物に至るまで一品いっぴん丁寧に作られているのが分かります。
ご飯は玄米でプレート全体が健康的。

妻が注文したラム挽き肉のラザニアは、チーズがとろーり。
ラムの香りはほのかにする程度で、くさみが苦手な人でも気にせず食べることができそう。

妻「薄いね。色が」
アイスコーヒーは、ちょっぴり渋味がするすっきりタイプでした。
香りはしっかりしています。

妻「すごいね。混んでるね。おしゃれカフェだね。武蔵小杉のカフェで1,500円」
妻の言うとおり、お値段はかなり堂々としたものです。
ソロ活は少し贅沢かなぁ。
婚活でのデートやママ会などの女子会には良さそう。
キャッシュレス決済はd払いに対応していたので、VISA LINE Payクレジットカードに紐付けたd払いで支払いました。

▼おでかけした武蔵小杉のランチスポット
Kosugi 3rd Avenue 2階
「KOSUGI CAFE nappa69(コスギカフェナッパロッキュー)」

▼いただいたランチメニュー
・nappaごはんプレート:1,650円

▼おすすめのおでかけシーン
・デート:広々開放的
・ソロ活:カウンター席あり
・子連れ:ベビーカー入店可

▼同じ「Kosugi 3rd Avenue内にある飲食店のランチ」ブログ記事

【武蔵小杉】ウルフギャングパックのハンバーガーやサラダ等おすすめランチメニューを食べた感想
カリフォルニア料理レストラン「WOLFGANG PUCK(ウルフギャングパック)KITCHEN + BAR」の武蔵小杉店は、2020年11月にオープン。東横線武蔵小杉駅から東急スクエアの奥、イトーヨーカ堂の手前のKosugi 3rd Ave…

https://shirataki.me/kosugi/kosugi-cafe/

【武蔵小杉】ランチもモーニングも!「アールベイカー」の人気パンメニュー開拓
武蔵小杉の「R Baker(アールベイカー)武蔵小杉店」は、武蔵小杉駅の東急スクエアの奥の商業施設「Kosugi 3rd Avenue」1階のベーカリーカフェ。パンのテイクアウトはもちろん、店内とテラスのカフェスペースで、ドリンクやサラダや…
【武蔵小杉】焼肉デートはココ!サードアベニュー「但馬屋」は子連れにも優しいランチスポットだった
「焼肉 但馬屋(たじまや)」は、全国に展開しているしゃぶしゃぶ但馬屋の焼肉業態らしい。2020年に武蔵小杉駅西側にオープンした商業施設「Kosugi 3rd Avenue」内の、新しい焼肉屋さんです。私たちは、2020年のオープン当初と、2…
【武蔵小杉】サードアベニューのとんかつはココ!神楽坂さくらで子連れランチ
とんかつ神楽坂さくらは、厚さ2センチの厚切りとんかつを定食で提供する専門店チェーン。武蔵小杉駅前の商業施設「Kosugi 3rd Avenue」の2階にもオープンしました。オープン当初と、お得に食事ができるかながわPay第2弾が始まった時に…
サードアベニューの中華はココ!武蔵小杉「一番 喜龍」で老舗の味をランチメニューで
「一番 喜龍(きりゅう)」は、武蔵小杉で1961年創業の老舗中華料理店。現在は、武蔵小杉駅からすぐのKosugi 3rd Avenue 1階にあります。一番人気のメニューは五目焼きそばとのこと。我が家シラタキ家は、一番喜龍をランチ利用で複数…
【武蔵小杉】タイ料理店が帰ってきた!サードアベニューに「Asian Stall」がオープン
武蔵小杉 3rd Avenue Food Market「Asian Stall(アジアンストール)」で、ランチに合い掛け三種盛りを。アジアンストールは、ソイ六本木があった場所にオープンしたタイ料理店。ソイ六本木の店名が変わっただで、店員さん…
【武蔵小杉】Kosugi 3rd Avenueのフードホールにイタリア料理店がオープン!Osteria CAMPANIAでパスタ&ピザランチ
Kosugi 3rd Avenue Food Market「Osteria CAMPANIA(オステリア ラ・カンパーニャ)」で、ランチに牡蠣のジェノベーゼクリームソースを。2024年5月、Kosugi 3rd Avenueのフードホール「…
【武蔵小杉】サードアヴェニューにグリル料理店がオープン!Meat Dishでおすすめランチメニューを食べた感想
武蔵小杉の肉×和×モダングリルのお店「Meat Dish(ミート ディッシュ)武蔵小杉」で、ランチに100%ビーフ手ごねハンバーグ〜味噌香るトマトソース〜野菜の揚げびたし添え ごはん付きを。Kosugi 3rd Avenue 1階のフードホ…
駅近サードアベニューのインド料理店はココ!武蔵小杉「コバラヘッタ」でカレーランチ
インド料理店「インドカリーダイニングCobara-Hetta(コバラヘッタ)」関東郊外を中心に出店し、コスギ サードアヴェニュー店は、その名の通り、武蔵小杉駅前のフードコート「3rd Avenue Food Market」にあります。記憶が…
【武蔵小杉】健康的なスープメニュー充実!韓国スープ専門店「キムスープ」でランチ
「Kim Soups(キムスープ)」は、韓国スープの専門店。出店しているのは武蔵小杉のコスギサードアヴェニュー店のみのようです。シラタキ家は、ランチで複数回、キムスープを訪れました。こちらのブログ記事では、それぞれのランチの様子を紹介します…

▼同じ「Kosugi 3rd Avenue内にあるカフェ」ブログ記事

武蔵小杉が関東初進出!スイーツ店「19時のGohoubi」で育児のご褒美を体験してきた
Kosugi 3rd Avenue Food Market「19時のgohoubi(育児のご褒美)武蔵小杉店」で、いちごのNYチーズクレープを。19時のgohoubiの読み方は「育児のご褒美」ソフトクリームとクレープ専門の果物スイーツ店です…
【閉店】武蔵小杉に大人カフェ発見!サードアベニュー「ダンテ」で1杯1000円以上するコーヒーを飲んだ感想
武蔵小杉「DANTE(ダンテ)COFFEE & COCKTAIL」で、ハンドドリップのホットを。娘と息子もお昼寝のタイミングで未開のカフェ開拓。今回はサードアベニュー1階のダンテ。シェアオフィス「MID POINT」併設カフェ。入口に入って…

▼ほか「Kosugi 3rd Avenue」以外を含めた、最新の「武蔵小杉ランチ」ブログ記事はこちら

武蔵小杉ランチ
ランチでJR・東横線・目黒線「武蔵小杉」駅周辺の飲食店を片っ端から開拓。それぞれのランチの様子をブログ記事を通して紹介しています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました